​ちょっとしたスペースを利用して新しいビジネスの柱を作りだす。

​フィットネスでもなくエステでもない新しい健康美容サロン

​こんな方にオススメ!

◻️新しい事業の柱がほしい

◻️健康や美容に関わるビジネスをしたい

◻️現在の事業に併設型のビジネスを考えている

◻️新たな人材の投資をしないで事業を拡張したい

​◻️空いているスペースを有効活用したい

​現代の需要と合致!
​その1

​高齢化と健康長寿への意識への高まり

​その2

​フィットネスクラブ利用者のシニア層の増加

日本の平均寿命はほぼ一貫して延伸し続け、2016年の男性の平均寿命は80.98歳、女性の平均寿命は 女性87.14歳。世界有数の長寿国となっています。また厚生労働省の調査で幸福感を判断する際に重視した事項について 3 つ選んでもらったところ、「健康状況」をあげた人が 54.6%で最も多い回答でした。 表のように高齢者の健康意識は高く健康であることが幸福であることと密接に関連していることがうかがえます 。

フィットネスクラブ市場の推移をみると経済産業省・特定サービス産業動態統計調査によれば、2008年のリーマンショックからほぼ横ばいに推移していましたが、2013年から増加傾向に入り、2015年の業界全体の売上高は3,000億円を超えています。利用者の年齢についてはグラフのように20歳代〜30歳代が年々減っているのと対比して60歳以上の比率が上昇しています。健康志向のシニアの増加が反映されているようです。

都市部の駅前や繁華街、ショッピングモールなどでは、必ずと言ってもいいほどフィットネスクラブを目にするようになりました。また2005年に日本にやってきた「女性限定・30分のフィットネス」で注目を浴びたジムがあります。今まで運動とは無縁だった女性を取込み新たな層の確立となりました。以降女性をターゲットにしたサーキットトレーニングジムは増加しています。

​その4

異業種コラボ

による事業展開の増加

ガソリンスタンドの中にコンビニやコーヒーショップができたり、最近ではカフェと本屋のコラボ「ブックカフェ」や「コンビニとコインランドリー」など様々な異業種コラボによる事業展開が増えてます。これは、忙しい現代人の「時間を有効に無駄なく使いたい」というニーズが背景にあると推測できます。

​その3

​健康ブームと

30分フェットネスの増加

​温活カフェ導入の利点

​少ないスタッフで運営できる

温活カフェで導入する機器は簡単操作のため難易度の高い設定や操作はいりません。​メンテナンスも手間いらずの設計。

​ターゲット層の広さと将来性

温活、妊活、痩身、健康、美容、リハビリ等利用目的が広範な機器のためターゲット層に合わせたプランニングが可能です。また高齢化社会突入で健康思考の増加も期待できる層になります。

省スペースで展開可能

大きな運動機器や可動式のマシーンと違い「乗るだけ」「入るだけ」の機器のため機器を置けるだけのスペースとプラグを差込むコンセントが確保できれば営業可能です。

​ロイヤリティー無料

ボランタリーチェーンのためロイヤリティーはありません。

各店舗が独立店舗として地域性を重視した自由な経営が可能です。

​「温活カフェ」のご紹介
入るだけで温活

​服を着たまま半身浴。下半身だけを温めるのでカラダの負担も少なく全身の巡りを促進。

乗るだけで運動

​地球に帰還した宇宙飛行士の筋肉退化回復のためのトレーニングを応用して開発。

​シンプルな温活体験サービスです

​お問い合わせフォーム

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